赤ちゃんを連れて歩くとよく声をかけられる

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赤ちゃんと一緒に街を歩くと、本当に、よくお人様から声をかけられます。

ある時はスーパーで、ある時は道端で、またある時は公園の前で・・・・。




事例1 @スーパー

うちの子を抱っこしてスーパーでお買いものしていると、そこのパートのおばさんが親しく声をかけてくれる。(と、いうかそこのスーパー従業員の方ほぼ全員。なにせ小さいスーパーなもんで)

挙句、そのおばさんの出産体験やらお子さんのお話やら個人情報(?)を教えてもらったりした。



事例2 @事例1と同じスーパー

スーパーでお買いものしている他のお客さんに声をかけられる。あるお婆さんがうちの子を「カワイイね」と声をかけてくれた際、お婆さんのお孫さんの個人情報(?)を教えてもらった。なんでも、お孫さんというその女性は年齢がけっこういっても結婚する兆しがなく、そうこうしてる中やっと結婚。「晩婚に高齢出産にと色々あるのよ~」とお婆さんは語る。



事例3 @公園の前の道

こちらはうちの子ちゃんを連れている。あちら(男性)は4歳くらいの男の子を連れている。すれ違いざまに「こんにちは」と声をかけてもらう。至ってナチュラルに、爽やかに



他にも色々ありますけど、今回紹介することはこれくらいにしておきます。


私自身、以前からよくお店のひととちょっと親しくなったり、通りすがりの人とちょっと挨拶やら世間話をしたりとあったので、いわゆる「私をとりまく世間が激変した!」という訳ではないのですが、独身時代とは違うもうちょっと、さらに温かみのある「他人様」との接点が増えたと思います。


これもすべてベビーちゃんマジックだと感じているですね。

こういう時、「うん、やっぱり赤ちゃんを育てるなら田舎はイイね!」と思います。



地域と親しく関わりを持ちたいのなら、

ニコニコしながら赤ちゃん連れて歩くべし!


(注:ご自身の赤ちゃんですよ。

どこかから連れてくる誰かの赤ちゃんじゃダメですよ。)


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